はい。これ。
e0357229_04515111.jpg
工場が乱雑なのは、バタバタしている証拠。
(某、ご当地マスコミニケーションに工場が汚いので取材出来ませんと言われた事が創業当時ありますが。これより
乱雑じゃなかった時にですよ。製造会社の工場ですけど。ショールームコンデションじゃ、無理でしょ。もう少し
上手な、断り方が有るんじゃね??と。まー、今となれば、別に良いけど。ご当地マスコミニケーションは否定的)

そんな事はどうでも良いとして、なんだ??また、積載車いじってるのか??違います。ガラスコーティング中。
当社は、青森県内に店舗展開している 伊藤自動車硝子販売株式会社様のアークバリアガラスコーティングを施工
推奨しています。UVカットフイルムもですが、キャンピングカーは多くの車輌が車体が大きく、それなりに覚悟が
必要です。(洗車もワックスがけもですが、いくら、ボディを断熱しても、泣き所はガラス)と、言う事で
カムロードと同系、更にソリット塗装の当社、積載車をお勧めの際、デモ車にしている訳です。

いくら、ガラスコーティングを施工しているとはいえ、定期的にメンテナンスが必要となります。しかし、積載車。
さすがに、工場を占拠してしまう為、当社へ特別に出張で施工。今回は5年目なので、再施工。下地まで整えてから。

前積載車を純正シルバーで新車購入時アークバリア施工して、良かったので、現在の積載車を買い足した際に施工。
シルバーだと、クリア一枚厚くなった位の光沢(当社ハイエースデモ車も施工済み。なので、屋外展示なのにあの光沢)
でしたが、白のソリットは水垢やくすみがどうなるのかと思い施工。最高。高速移動の虫の死骸も簡単に取れるし。

ガラスコーティングはお勧め。新車で施工がベストですが、使用中のお車でも、塗装しなおしたか位の光沢ですよ。
UVカットフイルムも、暑さ・日焼け対策は、バッチリ。日差しのびりびり感はほとんど、カットしてくれます。
(ただし、純正UVカットガラス車やブロンズガラス車に施工すると、透過率不足で車検不適合となる車輌も有ります。
当社積載車は純正ブロンズガラス車の為、フロントガラスを交換してから施工しています)



[PR]
by cs-aomori | 2018-06-13 04:51